水戸 結婚指輪 歴史

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キレイなダイヤモンドが好きなあなたにとって、ぴったりな相性のいいダイヤモンドを選べる
ジュエリーDr.の根本みついです。
 
結婚する時には結婚指輪
そんな結婚の代名詞になっている指輪ですが
ここ20年でだいぶ様相を変えました
 
かまぼこ、平打ちから
シンプルなカットリングと呼ばれるタイプへ
その後、混ざりけがないプラチナ1000と言う純プラチナブーム
裏側にお守りの宝石をセッティングする指輪
シンプルなものから個性的なリングへ
 
たくさんのブランドで選びきれない指輪の数となったものです
結婚する時には指輪をつける
いつしかそんな事が当たり前となりました
 
元々日本は着物の文化であり
宝飾品の伝統は櫛や簪、笄と言った飾り方が違いました
指輪と言うのは明治、大正と言った近年であり
一般化したのは昭和中期と言えるのです
 
100年の指輪の歴史で
20年で劇的な進化する
凄いことです
 
洋服のデザインが分かれたように
ジュエリーのデザインもショップごとにわかれている現在
 
個性に合わせた結婚指輪に出会える奇跡と言うのもあるのかと思います
 
 
水戸の宝石専門店ジュエリーネモト
 
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